カテゴリー:学び・教育

  • 第73回 日本語のSAT

    SATといえば、ACTと並び大学合否の判断材料となる統一試験。今年の9月にジュニアになったニナも、いよいよ本格的なSATの受験シーズンを迎える。しかし、これまで通りすべて本...
  • アメリカのお寿司屋さん

    「Taiko」はオレンジカウンティーで最も美味しいお寿司屋さんの一つ、いや、たぶんもしかしたら南カリフォルニアで最も美味しいお寿司屋さんの一つとして知られています。本日は一押しのジ...
  • 海外教育Navi 第17回
    〜海外赴任が決まった時の家族への伝え方〜〈前編〉

    Q.海外赴任が決まりましたが、妻も子どもも乗り気ではありません。家族を前向きにさせる方法はありませんか。 海外子女教育振興財団の「渡航前配偶者講座」を受講されるお母さ...
  • 短期インターンシップの体験談

    こんにちは。SKYUSニューヨークオフィスの折原です。 サンクスギビングも終わり、ニューヨークではクリスマスグッズや服が店頭に並び始め、時の移り変わりの早さに寂しさを感じてし...
  • 【英会話】YOKOのLA通信第89回

    読者の皆さん、こんにちは。 11月最後の週の配信になります。今年も残すところ1カ月ですね。 また1年を振り返り、来年に向けて多くの目標を立てる時期でもあります。 先日のニュー...
  • すぐに使える「Kind of」の便利な用法

    「Kind of」を「〜の種類」と覚えている人は大勢いると思います。決して間違いではないのですが、この「kind of」という表現は、それ以外の意味としてもネイティブの会話では頻繁...
  • バリエーションを増やそう!頻度を表す口語表現

    英語で頻度を表す際、「Always」や「Sometimes」、「Never」など、一語で通じる言葉ばかり使っていませんか?もちろんそれでも全然OKなのですが、ネイティブは日常会話の...
  • 「やり甲斐がある」を意味する自然な英語

    結構大変で難しそうなことでも、やったらきっと手応えがあって充足感が得られるだろうな・・・と感じるような状況で使う「やりがいがある」に相当する定番の英表現を2つご紹介します。 ...
  • あなたはどんな人?(ネガティブ編)

    今日のコラムでは前回に引き続き、人の性格を表す英語表現をご紹介します。今回は、おせっかいな人、ケチな人、頑固な人、口先だけの人、怠け者などネガティブな性格に焦点を当てています。中に...
  • 【英会話】YOKOのLA通信第88回

    読者の皆さん、こんにちは。 昨日無事にラスベガスからLAに戻ってきました。 今回は合計7名でラスベガスマラソンに参加しました。 2泊3日の滞在でしたが、その間の睡眠時間はなん...
  • 英語で自分好みにオーダーメイド@Chipotle

    カリフォルニアで大人気のメキシカンレストランChipotleを紹介します。Chipotleは、簡単に言うとメキシカン版のサブウェイです。サンドイッチを自分でカスタマイズする代わりに...
  • 海外教育Navi 第16回
    〜親として、現地校の行事への関わり方〜〈後編〉

    Q.私は英語ができません。現地校の行事やボランティアにはどのようにかかわっていけばよいのでしょう。 前回のコラムでは、主な学校行事とPTA主催の行事などについて説明し...
  • あなたはどんな人?(ポジティブ)

    積極的だったり、引っ込み思案だったり、真面目だったり、人の性格は十人十色と言われるように本当に色々ですが、皆さんはどの程度、人の性格を的確に英語で表現できますか?今回と次回のコラム...
  • アメリカ人にとっての「I love you」

    アメリカの文化トーク第3弾。今回の動画ではアメリカ人が「I love you」を言う習慣について、アメリカ人であるJunとMayaが、英語と日本語で意見交換する様子をお楽しみくださ...
  • 「旅行する」を自然な英語で言うなら

    「アメリカに旅行する」や「旅行で中国へ行く」など、旅行することを英語で表現する際、どのように言っていますか?シンプルに「Go to _____」でも意味は通じますが、より自然な響き...
  • 【英会話】YOKOのLA通信第87回

    読者の皆さん、こんにちは。 気がつくと11月ですね。 東京渋谷のHalloween Party今年も酷いことになっていましたね。 どうしてあのような馬鹿騒ぎをするのか、本当に...
  • 海外教育Navi 第15回
    〜親として、現地校の行事への関わり方〜〈前編〉

    Q.私は英語ができません。現地校の行事やボランティアにはどのようにかかわっていけばよいのでしょう。 親は子どもを現地の学校で学ばせる決断をしたときから、子どもと共に歩...
  • ネイティブ視点でみるアメリカのハグ文化

    前回の「チップ文化」に続き、今回はロサンゼルス出身のJunとミネソタ出身のMayaが、アメリカ人が挨拶時にしているハグ文化について意見交換する様子をお楽しみください。 ...
  • 状況毎に変化する「微妙」を表す英語

    あまり美味しくなかったレストランに行った時の「ここ微妙だね」、誘いごとに参加できるかが怪しい時の「ちょっと微妙ですね」、多少違いがあること示す時の「微妙に違う」など、日本語の「微妙...
  • 参加者一人一人が主役! サンディゴKizunaキャンプ!〈後編〉

    皆さんこんにちは! サンディエゴオフィスのYukoです。 今回も先月に続いて、私たちが企画から手配、ご帰国までフルサポートをしております、大人気のジュニアプログラム「Kizuna...

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    第54回 多人種社会

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