テキサスの著者が考察・解説「ブルシット! Bullshit!」本をプレゼント

著者は、アメリカのおへそとも言えるテキサスの州都オースティン在住の、テキサスひらめ。3人の子供を育てながら四半世紀を過ごした。大人になった子供たちと夫の会話に、英単語「shit」があまりに頻繁に登場することに興味を抱く。ブル(牛)のふんだけではなく、馬、ニワトリ、サル、コウモリまで。イメージ豊かな「shit」の表現の数々を聞き取り、さらに映画の中で使われる同単語も調査し、考察した。多数の例文、カラーイラスト入り。学校では習うことができない、英語とアメリカ生活のユニークな解説書。読者1名にプレゼントする。
book cover r72
■詳細:texashirame.com
■応募方法:①名前、②住所、③フロントラインへの感想と今後取り上げてほしいテーマ、を明記して、件名を「テキサス本応募」とし、present@usfl.comへ、Eメールで。応募締切は12月7日(月)。

この記事が気に入りましたか?

US FrontLineは毎日アメリカの最新情報を日本語でお届けします

注目の記事

  1. 1977年にディズニーが製作した実写とアニメの同名合成映画のリメイクとなる本作は、ドラゴンと...
  2.  早いもので、あなたがレインボーブリッジのもとに旅立ってから5年半以上もの日々が過ぎました。...
  3. テマケリア。一度聞いたら忘れられない、コケティッシュなネーミング。ブラジル生まれの「手巻き寿司ファストフードの店」のことをさす。
  4. 翻訳に携わる 履修科目: 翻訳(大学院プログラム、科目単位履修) スクール:Babe...
  5.  子どものころには、家の近所でもしばしばお遍路さんの姿を見かけた。いまでもおぼえているのは年...

デジタル版を読む

フロントライン最新号
ページ上部へ戻る