カテゴリー:ヘルス・美容

  • 新型コロナウイルス感染症「コーヴィッド19(COVID-19)」情報を収集できるウェブサイト

    引き続き世界各地に感染が拡がっていて終息の目処がたたない新型コロナウイルス感染症「コーヴィッド19(COVID-19)」 人々の不安は高まっているが、客観的に感染の状...
  • 手洗い&うがいの基本を大切に 〜 インフルエンザ、コロナウイルス感染予防のために

    感染拡大の勢いが止まらないコロナウイルス。2月10日現在、アメリカ国内では12名の感染者が見つかっていて、全世界では28カ国で感染者が確認されている。 各メディアでも感染...
  • 短期集中連載
    最終回 ポジティブ皮膚科学・応用編
    パワーエリートをつくるための「皮膚科学×スポーツ科学」

    私の第一の専門は皮膚科学で、第二の専門はスポーツ科学です。「皮膚科学×スポーツ科学」という新たなコンセプトが、ビジネスパーソンを含むパワーエリートをつくることにどのように貢...
  • 乾燥する季節には「オイル美容」が大事!

    こんにちは。 ビューティープロデューサーの右近りさです 暑い夏が終わり、スポーツの秋、芸術の秋、食欲の秋がやってまいりましたね。夏に比べるとファッションも楽しくなる...
  • E-Cigarette photo

    電子タバコの使用で肺疾患患者激増 〜 CDCが注意喚起

    アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、米国食品医薬品局(FDA)、州および地方の保健部門等で電子タバコまたは蒸気を吸う製品の使用に関連した肺疾患の多発を調査している。 ...
  • 短期集中連載
    第4回 ポジティブ皮膚科学・応用編
    パワーエリートをつくるための「皮膚科学×スポーツ科学」総論

    私は「ポジティブ皮膚科学」という概念を提唱しています。人々の心を明るく、気持ちを前向きにすることを目的とし、皮膚科学を基軸に心理学や芸術など、ほかの学問領域との結びつきによ...
  • mosquito photo

    今年もウエストナイルウイルスの感染例がNY保健局から報告される

    ニューヨークの5地区で収集した蚊の中にウエストナイルウイルスに感染した蚊が発見された。NY保健局によると2019年に初めて報告された人への感染例はクィーンズ地区から2人、ス...
  • 紫外線対策だけじゃない! 夏のお肌ケア

    こんにちは。 ビューティプロデューサーの右近りさです。 あっという間に今年も半分終わりいよいよ本格的な夏がやってきます! 個人的に夏は大好きですが、日焼けや夏...
  • 短期集中連載
    第3回 続・ポジティブ皮膚科学のススメ
    皮膚とにおい

    今回は、皮膚とにおいについてお伝えします。 まずは加齢臭ですが、これは皮脂腺から分泌される脂肪酸が酸化して生じる「ノネナール」という物質が主な原因です。抗酸化力が低下...
  • 季節の変わり目に注意したい頭皮ケア

    あたたかな春がやってきました。みなさまいかがお過ごしでしょうか。 長かった冬が過ぎ、春になると新しい出会いやあたたかくなり外に出る機会も増えてきますね。 この季節は春風...
  • アメリカで麻疹(はしか)が流行中。非移民ビザで滞在している人は感染予防を

    今年の1月から4月4日まででアメリカ各地で麻疹(はしか)に感染した患者は465人に達したとCDC(米疾病管理予防センター)が報告している。 2000年には一度収束状態...
  • 短期集中連載
    第2回 続・ポジティブ皮膚科学のススメ
    食べ物と皮膚

    私はこれまで、アメリカ東海岸と西海岸、そしてイギリスで、専門分野の国際経験を積んできました。その3カ所で経験を積んできている日本人皮膚科医は極めて少ないと思われますので、今...
  • 気になる髪のQ&A

    Q.白髪は抜くと増えるって本当? 結論から言えば、抜いたことが原因となって白髪が増えることはありません。一般的に、白髪を抜いたり染めたりする時期は、白髪が生え始めた時期、つま...
  • 短期集中連載
    第1回 続・ポジティブ皮膚科学のススメ
    冬の紫外線対策

    1年ほど前に本誌で皮膚科の連載をした、皮膚科医の小川徹です。今回はその続編です。私は、「ポジティブ皮膚科学」という世界初のコンセプトを提唱しています。人々の心を明るく、気持...
  • 髪の色を決める「メラニン色素」

    私たちの体はメラニン色素で守られている 人間の髪の色を決めているのは、メラニン色素。シミの原因や美肌の大敵として名前を聞くことの多い、あの物質です。こういった理由から...
  • 「がんの見落とし」を防ぐ新サービス
    〜日本帰国時の検診〜

    がんの治癒は早期発見が決め手 日本人の2人に1人ががんになる時代。あなたは健診を受けていますか? 海外赴任中のビジネスパーソンの場合、帰国のタイミングで健診を受け、結果を待って...
  • 男性も白髪の対策をする時代

    白髪染めで抜け毛になることはない 男性にとって、もっとも気がかりなのは抜け毛ではないでしょうか。白髪染めをしたいけれど、髪への刺激でハゲてしまうのでは?といった抜け毛に対する...
  • 出産について考えよう Vol.6
    〜妊娠しやすい子宮内膜とは〜

    質の良い受精卵ができたとしても、子宮内膜の状態が良くなければ着床率は下がります。ここ最近の卵子提供を受けられた患者様の中にも子宮の状況が思わしくない方もおり、移植スケジュー...
  • 妊婦は日本への渡航自粛を-風疹流行でCDCがレベル2の注意喚起

    アメリカ疾病管理予防センター(CDC)は、日本で風疹が流行しているとして、 特に予防接種や過去の感染歴がない妊婦は日本に渡航しないよう勧告したと共同通信が報じている。 CD...
  • 意外に古い、ヘアカラーの歴史

    一日がかりの大仕事から、わずか5分に 紀元前3000年頃の古代エジプト時代は、植物や動物、鉱物といった身近な素材を使って髪を染めていたといわれています。あのクレオパトラやムハ...
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    豊かな日々を生きる
    「Live rich life」。ピート・ハミルの言葉である。2020年8月5日、彼は85歳...
  3. ケンタッキー州の西部に位置するマンモス・ケーブ国立公園は、複雑に絡み合った小道と大小さまざま...
  4. あなたの食生活は大丈夫? 「体が資本」という言葉がある通り、日々の食事は体の土台を作るための大...
  5. ステンレス製のお皿にライスが隠れるようにルーを全体にかけ、その上にトンカツ、そして付け合わせにはキャ...
  6. この原稿を書いているのは2020年6月12日。昨日、ニナの義務教育が終了した。オンラインでの...
  7. アラスカ州とカナダの国境地帯に広がるのは、世界最大規模の自然保護区。北米大陸最高峰の山々に世...
  8. コロナ禍の3カ月の自粛生活は、私たちそれぞれに、自分の忙しい生活を今一度振り返る良い機会とな...
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