カテゴリー:輝け! ワーキングウーマン in USA

  • フリーアドレスって、本当に効果的?

    昨今の働き方改革ブームにともない、今までにはなかった新しいワークスタイルが、ここ数年でどんどん生まれてきています。そのうちの一つが「フリーアドレス」というスタイル。これは社...
  • ワークライフバランスから、ワークライフエンリッチメントへ

    突然ですが、皆さんはもうコロナワクチンの接種を受けましたか? 私の住むテキサス州では、3月にワクチン接種者の対象範囲を16歳以上へと拡張したこともあり、周囲でも少しずつ「私...
  • 謙遜?それともインポスター症候群?

    「今回の難しいプロジェクト、うまくまとめられたね。さすが!」 「〇〇さんが担当してくれる仕事はいつも素晴らしいよ、ありがとう!」 職場でこんなお褒めの言葉をいた...
  • そんなに急いでどこへ行く?

    先日、ちょっとショッキングなニュースを見ました。以前に比べると今の若者の集中力が33%低下したため、ポップソングが短くなっているという内容のものです。Samsung社の調査...
  • テレワークで、会社がもっと好きになる?

    テレワーク、ああテレワーク、テレワーク。 なんだかもう一句詠んでしまいたくなるぐらい、来る日も来る日も毎日テレワーク。そんな方々、アメリカでは多いのではないでしょうか...
  • ボランティア&チャリティー精神のススメ

    明けましておめでとうございます。コロナ騒動ですったもんだしているうちに2020年があっという間に過ぎ、もう2021年になりました。今年は一体どんな年になるのでしょう。ワクチ...
  • コロナ禍の働き方の変化は、女性にとって良い追い風?

    冬になるにつれ、アメリカのコロナ感染者の状況も再び悪化傾向にあるようです。州によってはすでにロックダウン再開というところも。私の住むテキサス州ダラスは、今のところロックダウ...
  • 女性が働き続けたいと思うために

    あっという間にもう11月ですね。月日の経つのは早いものだといつも思うのですが、特に今年はコロナの影響もあり、いつにも増して早く1年が過ぎ去っているような気がします。私の住む...
  • テレワークでゴシップが減る?

    あっという間にもう6月。1年の半分が過ぎ去っていきますね。新型コロナウィルスの影響で、私の住むテキサス州ダラスでは、外出禁止令が解除された今でも継続してテレワークを進めてい...
  • ソーシャル・ディスタンシングに負けない!

    あっという間にもう5月。私の住むテキサス州ダラスでは、すでに気温が90℉(32℃)を超える日もちらほら出て来はじめました。皆さんがお住まいの地域はいかがでしょうか。そんな5...
  • 在宅勤務、どうですか?

    新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で、私たちが当たり前だと思っていた身の回りの景色が一変しましたね。私の住むテキサス州ダラスでも、3月23日にShelter in...
  • Give & TakeとGive & Give

    「Give & Take」というフレーズ、誰しも一度は聞いたことがあるのでは。何かを与えたらその見返りに何かをもらう、また何かをもらったらお返しに何かをあげるという...
  • ほめられると伸びるタイプ?

    突然ですが、あなたはほめられると伸びるタイプですか? それとも、厳しい指導を受けたほうが成長するタイプですか? みなそれぞれ十人十色かとは思いますが、私は間違いなく前者です...
  • オールAのジレンマ

    長いことアメリカで働いていると、同じようにアメリカで働いている日本人の方とお知り合いになる機会がよくあります。渡米の理由は皆さまざま。アメリカ留学後に現地に残って働いている...
  • Stand Up!立って仕事をしてみよう

    「デスクワークは座ってするもの」という固定概念が、近年だんだん変わってきているそうです。私の職場でも、机の高さを上下に調整できるような設定にして、立って仕事をする社員をよく...
  • 年齢を重ねることを楽しみに

    今年もあっという間で、もう10月です。クリスマスツリーの片づけをしたのがそんな遠い昔ではない気がするのに。月日の過ぎ去るスピードが年々加速している気がするのは私だけでしょう...
  • ニワトリが先か、タマゴが先か~お仕事編~

    ニワトリが先か、タマゴが先か。そんな議論、誰しも一度は聞いたことがあるのでは。 職場でも、ときどきどっちなの?と思う時があります。たとえば、部下や同僚が「私は給料をこ...
  • あなたのお仕事武勇伝、もう古い?

    「バリバリのキャリアウーマン」と聞くと、どんな女性像をイメージしますか? 私は、かっこいいタイトスカートのスーツをビシッと着こなして、髪型はさらさらロングかオシャレなショー...
  • Noは必ずしもFinal Answerではない

    「来週の業務シフト、代わってもらえない?」 「レポート作成をお願いできる?」 こんな会話、職場でよく耳にしますよね。何気ない普段の会話ですが、実は私たちは、日々の会...
  • 女性リーダーシップシリーズ③:「Mission」

    先月、2024年に新デザインの紙幣が発行されることが発表されました。しかも、私の母校である津田塾大学を創設された津田梅子女史が、新五千円札の顔に選ばれたとのこと! 卒業生と...

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    産後うつ
    文章を書く時、明確なルールを自分に課している。それは家族のこと、仕事のことは一切書かないとい...
  3. 2020年6月に高校を卒業したニナは、その年の秋に自宅から車で40分ほどのカリフォルニア大学...
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  6. 幼児期 “何を読むか” ではなく “これを読みたい” が重要 「この絵本、楽しそう。うちの...
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