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ロサンゼルスを拠点とし、アメリカ全土を対象にHR・人材ソリューションを提供するリクルーティングエージェンシー。
企業様には人材発掘・採用戦略策定をサポートするビジネスパートナーに、求職者の皆様には夢の実現を支えるカウンセラーになることを目指します。

STS Careerの記事一覧

    アメリカでの採用の要 ジョブディスクリプションの重要性

    ここ最近、アメリカ進出に際した採用サポートのご相談の数がまた増えてきました。パンデミックの影響で保留していたビジネス展開を、再開したいという企業様が多いようです。 ...

    人工知能(AI)の歴史と未来 雇用・労働への影響

    人工知能が人類を凌駕する日「シンギュラリティ(技術的特異点)」が、2045年にやってくる ──。 米国の未来学者であり、AI研究の世界的権威 レイモンド・カーツワイル博...

    日米の採用手法の違いと アメリカの人気求人サイト7選

    先日、日本国内の求人サイトをリサーチしていた際、掲載費用の高さにただただ驚愕しました。日頃アメリカで採用活動をするSTS Careerのリクルーターたちにとって、その相場...

    超学歴社会アメリカの大学事情

    Microsoftのビル・ゲイツ。Appleのスティーブ・ジョブズ。Facebookのマーク・ザッカーバーグ。 彼らの共通点、お分かりでしょうか? ・ ・ ・ ...

    日本で就労経験が積める「JETプログラム」 概要とその後のキャリア

    「I got accepted into the JET program and moved to Japan!!!」 そんな風に、日本での就労経験を、目を輝かせてお話...

    就職・転職のベストシーズンは?

    早いもので2022年も残すところ2ヶ月をきり、ホリデーシーズン突入ですね。 「本年中の仕事探しは諦めた方がいいでしょうか?」 この時期に求職者の方から多く受ける質問と...

    実は、遅れている?! 産休・育休後進国 アメリカ

    前回の記事 バイデン政権誕生と今後の米国雇用情勢 にて、米国新政権が年間12週間の有給家族休暇(介護・子育て)とシックリーブ(傷病休暇)の法案を掲げていることをご紹介をしましたね...

    世界一の「人材ミスマッチ国」日本とその理由

    日本は「人材のミスマッチ度」が世界最悪レベルであり、企業が恒久的に人材確保に最も苦しんでいる国であると言える。 「どういうこと?」「なぜ?」と思われる読者の...

    人事考課の新潮流 ノーレーティング制度とは?

    「人事考課または人事評価とは、従業員の業務の遂行度、業績、能力を評価し、賃金や昇進等の人事施策に反映させる仕組みのこと。」 言葉で言うのは簡単ですが、経営層やHRの...

    ダイバーシティだけではもう古い? HR先進国アメリカに学ぶ「DEI」

    アメリカ発祥の概念「ダイバーシティ(多様性)」。 1960〜70年頃、女性や有色人種などのマイノリティーの地位向上・差別撤廃を求める声が高まったのことを機に、社会に徐々...

    「大副業時代」の幕開け? 日米の副業・兼業の実態

    副業大国として知られるアメリカ。仕事の掛け持ちは当たり前です。 片や、長きにわたり副業はタブーとされてきた日本。 近年では働き方改革とコロナ禍の需要が相まり、「大副業...

    世代ごとに見る仕事観 ベビーブーム世代からZ世代まで

    少子高齢化が進む日本。「人手不足」が叫ばれ久しいですが、実は人材難は現代社会がグローバルレベルで直面している深刻な問題です。 そして昨今の売り手市場との相乗効果で、企業...

    目指せ円満退職! 退職までの流れと意識すべきポイント

    ” 円 満 退 職 ” 円満とは文字通り、円が丸く満ち、調和が取れていること。 つまり円満退職は、雇用主・非雇用主双方がわだかまりなく雇用契約を解除することを指し...

    「大辞職時代」の到来 ~The Great Resignation~

    「I QUIT.」=「仕事を辞めました。」 というタイトルの動画が、ここ数ヶ月続々とYouTubeに挙がっていることをご存知でしょうか。 パンデミックが発生し約1年半が経...

    進む物価狂乱・・・ 40年ぶりの超インフレと職場への影響

    「ガソリン代が高すぎるから、車を売って馬に乗り換えたよ!」 最近アメリカで話題になっているTiktok上の動画をご存知でしょうか。 @lgndfrvr I...

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  3. 広大な「バッファロー狩りの断崖」。かつて壮絶な狩猟が行われていたことが想像できないほど、 現在は穏...
  4. ©Kevin Baird/Flickr LOHASの聖地 Boulder, Colorad...
  5. アメリカ在住者で子どもがいる方なら「イマージョンプログラム」という言葉を聞いたことがあるか...
  6. 2024年2月9日

    劣化する命、育つ命
    フローレンス 誰もが年を取る。アンチエイジングに積極的に取り組まれている方はそれなりの成果が...
  7. 長さ8キロ、幅1キロの面積を持つミグアシャ国立公園は、脊椎動物の化石が埋まった岩層を保護するために...
  8. 本稿は、特に日系企業で1年を通して米国に滞在する駐在員が連邦税務申告書「Form 1040...
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