タグ:2019年6月号掲載

  • ついに摘発! アメリカでの出産は違法!?

    近年、アメリカへ旅行して、アメリカ国内で出産する妊婦さんが増えてきました。それにともない、外国人の出産をサポートする斡旋業者やマタニティツアー会社が増えています。2019年...
  • 第76回 寄付入学枠

    前回、このコラムの原稿を入稿した直後に、全米で史上最悪といわれた大学入試スキャンダルが大々的に報道された。ドラマ『フルハウス』で知られる人気女優のロリ・ロックリンが、経験し...
  • Vol.11 アメリカ合衆国誕生の地
    独立記念館
    − ペンシルベニア州 −

    ペンシルベニア州フィラデルフィア市。宗教の自由が許される前の17世紀にイギリスを逃れた移民たちを受け入れたこの地は、独立革命の拠点となった。1776年7月4日、ここに植民地...
  • 第68回 好きなこと

    美しいものは、私たちを慰めてくれる。揺れる気持ちを静めたい時は、私は好きな1曲を聴く。バイオリニストのサラチャンが演奏する、ショパンのノクターンを聴く。すっと気持ちが収まり...
  • 短期集中連載
    第3回 続・ポジティブ皮膚科学のススメ
    皮膚とにおい

    今回は、皮膚とにおいについてお伝えします。 まずは加齢臭ですが、これは皮脂腺から分泌される脂肪酸が酸化して生じる「ノネナール」という物質が主な原因です。抗酸化力が低下...
  • こんな時どうする?
    アメリカ生活お役立ちBook〈法律編〉

    本特集は一般的なケースの情報提供を目的としたものです。特定事例における法的アドバイスが必要な場合は、専門家に相談してください。 移民法最新事情 トランプ大統...
アメリカの移民法・ビザ
アメリカから日本への帰国
アメリカのビジネス
アメリカの人材採用

注目の記事

  1. アメリカ在住者で子どもがいる方なら「イマージョンプログラム」という言葉を聞いたことがあるか...
  2. 2024年2月9日

    劣化する命、育つ命
    フローレンス 誰もが年を取る。アンチエイジングに積極的に取り組まれている方はそれなりの成果が...
  3. 長さ8キロ、幅1キロの面積を持つミグアシャ国立公園は、脊椎動物の化石が埋まった岩層を保護するために...
  4. 本稿は、特に日系企業で1年を通して米国に滞在する駐在員が連邦税務申告書「Form 1040...
  5. 私たちは習慣や文化の違いから思わぬトラブルに巻き込まれることがあり、当事務所も多種多様なお...
  6. カナダの大西洋側、ニューファンドランド島の北端に位置するランス·オー·メドー国定史跡は、ヴァイキン...
  7. 2023年12月8日

    アドベンチャー
    山の中の野花 今、私たちは歴史上経験したことのないチャレンジに遭遇している。一つは地球温暖化...
  8. 2023年12月6日

    再度、留学のススメ
    名古屋駅でホストファミリーと涙の別れ(写真提供:名古屋市) 以前に、たとえ短期であっても海外...
ページ上部へ戻る